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アメリカ映画祭デビュー3

この映画祭は、現地のNPO主催。
関係者へのギミックとして、ローカルビジネスの割引券やギフト券、「現物」を大量に詰め込んだバッグが配られました。

歓迎バッグ

現地で、私と同伴の元同僚の方に配達された歓迎バッグの中身です:

ビールやチップスはホテルでいただき、ホテルチェーンの割引カードは後日使わせていただくことにして…。
限られた滞在期間では使い切れないアイスクリームやコーヒーの割引チケット、その他、がさばって持って帰ることが困難なものは、そのままホテルに置いてきました。
ホテルにお勤めの方は、現地在住者ですので、活用していただければ…というわけで。

地図とか、ローカルのお店情報などは、重宝しました。
中でも、デュランゴ・アンド・シルバートン狭軌鉄道の本物の蒸気機関車の乗車バウチャーが嬉しかったです。
映画祭会期中、特に見たい作品がなかった中日に、この汽車でプチ旅行に出かけました。

こちらがデュランゴの駅:


車窓から:

他に、滞在先ホテルからすぐのところにあるスパの割引券があったので、こちらでフェイシャルのトリートメント(乾燥がひどい地域だったので切実でした…):

お店紹介パンフレットに載っていたワインのお店。
監督たちのパネルディスカッションの会場がここで、滞在期間後半、かなり体調が復活してきたので、朝からワインとおつまみをいただきながら、観戦(?)してきました:

想拝

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